Swift、関数で引数ありなし・戻り値ありなし4種まとめ(備忘録)

 Swiftで関数書いてみた!(備忘録)



引数なし、戻り値
他の言語とあまり変わりはありません。 引数なし、戻り値あり

引数なし、戻り値ありです。
他の言語と書き方が
少し違います。
「->型」を忘れないようにしましょう。
出力の仕方なのですが、
今回は、

このように出力しています。
JavaScriptみたいに
””(クオテーション) + 変数 + ”です。”
でもエラーは出ませんでした。
引数あり、戻り値なし
引数ありだとこのように書きます。
この「n」というのはラベルです。
Swiftらしさでもありますね。
nでなくても日本語でもできます笑
最近練習している
三項演算子を入れてみました。

引数あり、戻り値あり
引数あり、戻り値ありのパターンです。
奇数か偶数かを判定する関数です。
Bool使って見たかったので使いましたが、気持ち悪いですね・・・。
書き方はアレですが、コピーペーストでエラーは出ません!
おわりに



Swiftを触ってからまだ1週間しか
経っていませんが、なんか個性の出ている言語だなと言う印象でした。
あと、バージョンによって
挙動が変わってくるので、ネットサーフィン時も
意識することが大事になってきますね。
定番なfor文の書き方ではいけなくなるはずです。
for _ in 0…2{}
for i in 0..<2{}
このような書き方が必要になってきます。
PHPの次にこの言語を学んでいるので
Swiftは制限が厳しく感じてしまいます笑(PHPが緩いだけ)

 

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